「夜勤の日は不安です。」

Posted by admin | 未分類 | 火曜日 13 8月 2013 6:50 AM

外来では夜勤はありません。だいたい18時ぐらいには帰宅できますが、入院病棟には夜勤があります。病院によって違うと思うのですが、私が働いている病院では夜、急患で来る患者さんの対応もしなくてはいけません。看護師の人数も昼間よりも少なく40人ぐらいの患者さんを2人で見なくてはいけません。なので私はいつも夜勤の日は不安です。何も起こらない日もあれば急患が多くて忙しい日もあります。看護の学校で一通り学んではいますが、毎日同じ症状の急患が入ってくるわけではないので、やはり緊張して不安になってしまいます。時には睡魔がおそうこともありますが、こればかりは慣れても消えることはありません。昼間に寝るようにしていますが、生活のリズムの影響なのかお昼に寝るということはなかなかできることではありません。同じ仕事をしている方はどうやって睡魔がこないようにしているのでしょう?やはり睡魔はくるのでしょうか?
最初は外来で仕事をしていたのですが、病院内でも移動があって私も外来から入院病棟に移動になったのです。嫌です。と言えればいいのですが、そういうわけにもいかず、また外来勤務に移動できる日まで頑張るつもりです。
入院病棟の勤務は8時から17時までですが、仕事が終わるのは19時ぐらいになることがほとんどです。夜勤の日は17時から次の日の朝9時までですが、いつも10時を過ぎています。さすがにこの日だけは帰宅したら夜中まで熟睡しています。それだけ体力的にも精神的にも疲れているのです。でも不安なのは看護をする私もですが、患者さんも同じではないかなと最近感じるようになりました。これからは患者さんに不安を与えないようにしていければなと思っています。

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